バイナリのバイト数 → バイナリ
プログラムをprog.txtに書いたら
./assembler prog.txt out.bin
sudo python3 server.py (UARTのポート) -p out.binしてsend.binを送りつければ良い。
参考までに
od -An -tx4 out.bin
するとバイナリが読める。
- MMIOでのuart (lw reg 0(zero) や sw reg 0(zero)で入出力できる)
- 多分一通りパイプラインで一通り動くはず in 50Mhz
- プログラムローダー
- FPUの検証
- キャッシュが実機で動いた
- ライトスルーなので重め
- Branchは成立時後続2命令フラッシュ(1命令にもできそうはできそう)
- FPUを入れてシミュレータ上では動いた
- FPUクロック分割
- 各命令の動作チェック(あとjump,jalr)
- SW実装のFPU命令
- クロック分割したFPUに対してストール
- 高速化
LW,SWをSIMD向けに拡張
1st 完動 247s (キャッシュ1024 * 4word)